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墓の中から

話し合うことはない。とりあえず読んでくれ。

続き

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「死にたい」ではない。「苦しみから解放される」が正解である。「死んだ方がマシなほど苦しい」のである。

 

 動物としては死ぬことは怖いが、人間としてはさっさと死にたい。

 

「死なないで! 死んだら悲しむ人がいるよ!」←おまえを喜ばせるために生きていません。たとえ、おまえがPTSDになろうと知ったことではない。私の抱える苦しみをおまえにも背負わせるからな、という呪いを抱えて死ぬだろう。

 

「死んで申し訳ない」などとまったく思わない。おまえの感情などどうでもよい。「生きてくれ」と言われたところで、自殺するときは自殺する。

 

 

 やはり、「最期は自殺」という結論になるので、健常者とは連絡をゆるやかに絶っていこうと思う。長文でダラダラ自分語りされても面倒だし。

 

 自殺未遂をしたら、希死念慮はなくなるらしい。「完全自殺マニュアル」にはそう書いてあったが、あの本は古い(精神科医があの本を読んでいてさすがだなと思った)。ネットには最新の情報が転がっている。「首の吊り方」をぐぐるだけで、「遺書の書き方」までわかる。

 

 いつ自殺するかは私の自由である。あなたのために生きているわけではない。

 

 

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